工場紹介

工場紹介

安全・安心な国産ドッグフード, 国産キャットフードをお届けするために

製造工場では国産無添加ドッグフード キャットフードの製造だけではなく、人間が食べる雑穀米を使った商品、その他加工食品を製造しています。
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製造業として最も大切で基本である「安全」「安心」なものをお届けするために、徹底な衛生管理・品質管理のもと、国産無添加ドッグフード キャットフードを製造しています。
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製造業として、やるべきことを徹底追及

オーガニック食品を製造することができる製造部門での「有機JAS」認定
医薬品や医療用具、食品などの安全性を含む品質保証手段「GMP」認証
安全性を最大限までお約束できる「HACCP」システム
産地から食卓まで品質を保証する食品トレーサビリティ認証「ISO22005」
を導入し、それらの手法に沿って原料の受け入れから出荷まで徹底した品質管理を行っています。

<製造工場 認証>

jas

農林水産省が定めた有機農産物加工食品の厳しい検査に合格したものだけに認定マークの表示が許可される「有機JAS」認定の工場でペットフードを製造しています。

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世界的に認められている食品の安全性を確保するための衛生管理手法のひとつです。

gmp

製造管理や品質管理など、原料受入から製品出荷に至る全行程において、定められた管理基準と管理手法が具体的かつ適切に運用されていることを保証しています。

iso2205

「生産、加工及び流通の特定の一つまたは、複数の段階を通じて、飼料又は食品の移動を把握できること」とし、様々な目的に応じたトレーサビリティを第三者機関から保証することです。

 

低温倉庫・加工場で徹底した原料管理

納品された穀物原料は、温度管理された低温倉庫で種類や産地、ロット毎に保管します。必要に応じ自社の工場で選別、モミすりなどの加工を行います。自社の倉庫・加工場で管理することにより原料のトレーサビリティを明確にします。

健康に、味に、安全にこだわる。

工場で製造する商品は、保存料・着色料等の食品添加物を一切使用していません。原材料からこだわり、妥協を許さない徹底した衛生管理のもと製造しています。体にやさしい、おいしい、そして最も大切な「安全」「安心」な商品をお届けしています。あたりまえのことですがとても大切なことです。

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機械だけに任せず、熟練されたスタッフが安全性を最終確認します。

工場では、各工程で「人の目」に触れることを大切にしています。精密な金属探知機やX線検査機など高水準の機械を導入していますが、すべてを機械任せにしないことで、より安全性を高められるとともに心をこめられると信じています。

キャットフード,ドッグフードができあがるまで

① 野菜と穀物は、九州を中心とした全国の契約農家さんの畑で丹精込めて種植から収穫まで行います。
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② 日本全国の手塩にかけて育てられた原料が集められます。雑穀はすべて放射線検査をされ、その後丁寧に下ごしらえされ、粉末にしてからブレンドされます。
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③九州産の若どりと、粉末状の雑穀、野菜を均一になるようにブレンドし、機械に原料を投入して焼成、成型を行います。
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④焼き上がったドライフードを金属探知機に通し、丁寧に検品をします。
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⑤品質を保つため、水分値を適切な数値になるまで専用の乾燥室で乾かします。
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⑥乾燥が終わったものは、再度目視検品が行われ、機械で正確に計量されて袋詰されます。
⑦賞味期限を印字します。
⑧袋に傷がないか、穴が空いていないかなどひとつひとつ検品を行いながら袋詰めした後に出荷されます。
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